七夕 (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ 七夕
「今日は七夕、短冊に書いているつもりであなたの願い事をどうぞ!」
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BlogPet 今日のテーマ 七夕
「今日は七夕、短冊に書いているつもりであなたの願い事をどうぞ!」
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秋の星々の都より先に野獣の都が読み終わりました。
私は元祖バロウズの<火星>シーリーズは読んだことないので、どのくらい似ているのかはわかりません。今回読んだ印象はガリバー旅行記でした。そしてセンド・アムリドは法の街ではないのかと(ここらへんもムアコックぽいところかもしれません)。ここにも(名前だけ)ヒットラーが出てきた。驚き。犬人間と猫人間も出てくる。
第2章(?)蜘蛛の王で、わりとあっさりとシザーラたちと同じ時代の火星に移送に成功してしまいましたけれど、何千、何万年時間がずれた火星でも面白かったかもしれません(シザーラたちの寿命は2千年らしいし)。
あとでバロウズの<火星>シーリーズも読んでみよう。
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イラストは表紙よりも背表紙の方が印象的ですな。
火星の戦士シリーズは昔1度読んだだけなので、すっかり忘れちゃってますねぇ。あまりエターナル・チャンピオンという印象も少ないし。
この新版には高橋良平氏の解説と、旧版「火星の戦士 野獣の都」に掲載されていた岡田英明(鏡明)氏が解説があります。
ちなみに私が持っている旧版は、解説にある松本零士氏らのイラストではなく3冊とも天野喜孝氏のものでした。
解説の中に翻訳されたことがある短篇が紹介されています
それからまだ復刊してない作品
次があるとしたら何が出るのかな?
そうそう、秋の星々の都、全然進んでない…![]()
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小さい表紙がアップされました。発売日は6/6に変更になっています。1260円
リンク: ハヤカワ・オンライン|早川書房のミステリ・SF・ノンフィクション:検索結果一覧.
追記:表紙が少し大きくなってました。
リンク: 野獣の都:ハヤカワ・オンライン.
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マイクル・ムアコックの<永遠の戦士>シリーズになりますが、完全にノーマークでした。
okkoさんのページで紹介されていました。
リンク: MICHAEL MOORCOCKの小部屋.
6/10発売予定。1,260円で旧版では3冊だったものが1冊に収録されるようです。
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表紙が大きくなって、あらすじが少し詳しくなりました。
表紙はマンフレッド、気球、そして女公爵リブッサでしょうか?
リンク: 秋の星々の都:ハヤカワ・オンライン.
追記:アマゾンにもっと大きな表紙がありました。
リンク: Amazon.co.jp: 秋の星々の都 [永遠の戦士フォン・ベック2]: マイクル ムアコック,佐伯経多&新間大悟,小尾 芙佐: 本.
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なぜ、突然「お勧めの人々」なのかと言うと、本当はブログペットの(今日のテーマ)だったのだが、なんだか書き込みに失敗した。
マンガや小説、音楽などこの人の作品なら必ず買う!と思っている人はいますか?できればその理由を書いてみんなにオススメしてあげてください。
マンガなら
三浦建太郎(ベルセルク):中世の鎧のリアルさとデザインの面白さ。そして使徒のデザインも好きですね。
士郎正宗(アップルシード、攻殻機動隊ほか):最近新作は出ませんが、(メカなどの)デザイン、ストーリー、細かい設定などが好きです。新作描いて~。
小説なら
マイクル・ムアコック(永遠の戦士シリーズ):まずエルリック・サーガのエルリックがカッコよく(特に旧作)、終わり方も印象的だった。するとムアコック作品の登場人物がクロスオーバーというのかいろんな作品に登場し、どんどん複雑になっていくので、全体を把握したくて集めてしまう。
音楽なら
さだまさし:ストーリーがありメッセージのある歌詞、きれいなメロディー。そして面白い歌。変わった歌など1つのジャンルに収まらない所。また尊敬できる人物。
坂本真綾:きれいな声と曲に魅かれる。
篠原ともえ:友達の結婚式の日、新郎新婦が歌ったのを聞いてから何か好きです。
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ロランの歌(岩波文庫)やっと読み終わりました。古語文体(?)なので少し読みずらいです。
ここではエルリック・サーガの読者のために少し紹介しましょう(新版<永遠の戦士 エルリック4>ストームブリンガーP447辺りでローラン、オリファン、デュランダーナ、ヴィヴィアン、テュルパンなど登場)。
ロラン(ローラン)は、フランスの国王シャルルマーニュ(チャールズ大帝、カール大帝)の甥。スペイン遠征の帰りにフランス軍のしんがりを任されるが、義父ガヌロン伯の裏切りにあう。ロランは勇敢だが無鉄砲なところがあり、「角笛オリファンを吹いて本隊の助けを求めるのは恥で、それなら死んだほうがまし」と考え救援を求めるのが遅れた。そのせいでロラン、大司教テュルパンを含む12臣将と2万人のしんがり軍を全滅させてしまう。騎士というものはこういう考え方をするのでしょうか、私には理解不能です。
ロランの剣デュランダル(デュランダーナ)は、神、天使、シャルルから与えられて黄金の柄に聖遺物(聖ペトロの歯、聖者バジルの血、聖者ドゥニの毛髪、聖母マリアの衣片)が収められている。死を覚悟したロランが敵(回教徒)にデュランダルを奪われないために岩に切りつけてこれを折ろうとするが、刃こぼれ一つしなかった。死んだロランの魂は天使により天国へ運ばれる。ロランの死体は、友オリヴィエ、テュルパンの遺体とともにブライユ(フランス?)の聖ローマ寺院に運ばれる。
ヴィヴィアン…一応出てきた。一応というのは最後に名前だけ出てきたからだ。天使の言葉で
アンフの城なるヴィヴィアン王を助けよ。
これだけ。しかも男。エルリック・サーガでは魔女として登場したのだが。
「白き狼の息子」などを読んだ後だと、並行世界の地球、並行世界のロラン(ヴィヴィアン)であると考えることもできるし。「軍犬と世界の痛み」が永遠の戦士の物語と、ロランの歌との橋渡しをしてくれるような気もする。
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ココロ「ふむふむ、つまりそろりんさんがフォン・ベックというわけね」とか言っていた。
お~~い。そんなわけないだろ~~~!![]()
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リンク: SFが読みたい!2008年版:ハヤカワ・オンライン.
この本によると『秋の星々の都』<永遠の戦士 フォン・ベック2>は4月発売予定だそうです。
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表紙は剣ではなく槍でした(本のタイトルから想像できてよかったのだが…)。
あとがきによるとまだフォン・ベックの2巻が翻訳されるようです。
マリバン族はマリバン族のままでした(原書を読んだことはないのですが、メルニボネと何か関係があるのかな?…とか)
そうそう、剣の騎士の中でもイルクーンに変更なしでした(こちらはエルリック・サーガのイイルクーンと同じスペルらしいのですが)
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年賀状にエルリックを描こうと思って(今頃かよ!実は取りかかりは11月末だったがポーズを考えるのにポリゴンを使おうと思ってモデリングに時間をかけすぎ…結局未使用…)、顔はともかく鎧などは海外のイラストレータのを参考にしてみようかと考えた。昔のTRPGストームブリンガー(日本語版)、(英語版)、それからコミックを引っ張り出してきた。
そういえば。と思ってロドニー・マシューズをアマゾンで検索したら「永遠の幻想」が見つかった。そして思わず発注してしまったイラスト集(中古)が今日届いた。でも高い。今まで買った本で一番高いかな。
まだ全部見たわけではないですが、まあエルリックの顔はともかく(!)背景などとてもきれいなイラストですね。マイケル・ムアコック関係ではエルリック、タネローン、イリアン、火星の戦士、コルム、ホークムーンのポスター。時の果ての踊り手(Dancers At The End Of Time )シリーズの表紙、コルムやエルリックの表紙と挿絵。それから時の果てのエルリック(Elric At The End Of Time )のイラスト数点(この時の果てのエルリックはマシューズがムアコックに持ちかけた企画だそうです)。
次は天野喜孝さんの(エターナルチャンピオンの)イラストを探さないといけないかな?
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あけましておめでとうございます。
では早速。表紙イラストが少し大きくなって、あらすじが追加されました。1/9発売で1,155円。これで永遠の戦士シリーズも終わりなのかなぁ。
リンク: 雄牛と槍:ハヤカワ・オンライン.
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ハヤカワのHPに表紙がアップされました。値段と発売日が変更です。<剣の騎士 コルム1>は1,344円で11/8発売です。
リンク: ハヤカワ・オンライン|早川書房のミステリ・SF・ノンフィクション:.
ただ表紙が小さいので表紙を見るならアマゾンへ(左下のムアコックの本リンクからも行けます)。ちょっとパンクな感じの<紅衣の公子>コルムです(気のせい?)。翻訳は斎藤伯好氏のようです。
神の名はアリオッホになるのでしょうね。それではイルクーンはどうなるのだろう。それから旧6巻に出てくるマリバン族は・・・(今はじめて気が付きましたターハリってあのターハリですかねぇ)
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青心社のHP>士郎正宗情報のギャラリーに新しくマリア様のようなイラストが追加された。これを見て、士郎正宗選曲による音楽の世界「人類のためのレクィエム」というCDを持っていることを思いだしパソコンに取り込んでみた。士郎氏いわく、宗教性ではなくエンターテインメント性が高く、高揚感のあるコーラスを中心にセレクトし、キリスト教的ハコニワを作ってみた、とのこと。残念ながら廃盤でアマゾンにもないようだ。中古とかオークションで探すしかないかな?
クラシックはよくわからないけどヘンデルのハレルヤをはじめ、ハイドン、バッハ、ロッシーニなどなど。
そしてこのCDが軍犬と世界の痛み(マイクル・ムアコック)を読むときのBGM にぴったりだと思うのです。
それからまた青心社のHPに戻りますと、au携帯サイト「士郎正宗と青心社」は11月初旬オープン予定に変更されています(どうせ私はauじゃないので・・・)。10月初旬には小説アップルシード外伝1 オリュンポス・アイ(大武完)発売予定。
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軍犬と世界の痛み<永遠の戦士 フォン・ベック1> 購入しました。私も復刊ドットコムで堕ちた天使に1票入れましたし、未読だったので大変うれしい。
あとがき、というか解説を読みますと、堕ちた天使の改訳新版ということなのでゴランツ版のようです。そしていろいろなフォン・ベックが紹介されています。
・・・<フォン・ベック>シリーズと呼ばれるものは・・・このあと続けて翻訳刊行される『秋の星ぼしの都』・・・
という1文があるのですが。本の帯では11月刊行予定のコルムが広告されています。どちらが先に出版されるのでしょうか?気になるところです(先に帯を見てしまった私は<フォン・ベック>シリーズはこの1巻で終わりなのか?と思ってしまいました。背表紙の絵も気になりますし・・・下のほうに鳥の羽が見える)。ちなみに<永遠の戦士 コルム1>のタイトルは剣の騎士で、旧版の剣の騎士、剣の女王、剣の王の合体本(?)のようです。翻訳は斉藤伯好氏。
okkoさんのMICHAEL MOORCOCKの小部屋で
・・・人名が・・・統一されていない・・・
リンク: MICHAEL MOORCOCKの小部屋 ニュース、更新内容.
というのはジョン・デイビーとジョン・ダヴェイのことでしょうかね。ハヤカワさんチェックよろしく。
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小さい表紙がアップされました(よくわかりませんが)。それから発売日が9/7に変更になっています。
リンク: ハヤカワ・オンライン|早川書房のミステリ・SF・ノンフィクション:.
8/28追記
少し大きい表紙もアップされました。
リンク: 軍犬と世界の痛み:ハヤカワ・オンライン.
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軍犬と世界の痛み<永遠の戦士 フォン・ベック1>の発売日までまだ間があるので、何かやろうかと(読みかけのロランの歌とか、眉山を読んでもいいのですが)。
何をやるか
人名辞典を再開する。とりあえず夢盗人の娘から。まだ50ページあたりだから十分の一くらいです。本当はセピリズとか黒の船の船長とか追加したいところですが当分先になりそうです。
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アマゾンで購入したElric: The Making of a Sorcerer (コミック)が届いた。まだぱらぱら見ただけなので内容はまったく把握できていないが、若いエルリックがドリーム・クエストする話のようだ。いくつか私のイメージに合わないキャラクターもいるが(イイルクーンがスキンヘッドで、ドラゴンがオーラバトラーみたい、ストラーシァはタツノオトシゴと半魚人のあいのこ)、絵自体は悪くないと思う。
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まずは表紙ですが・・・あれ<4戦士>じゃない?まず左上はエルリックだよな、色黒は同一人物じゃなくて中央がホークムーン右上がエレコーゼか,左下は・・・女に見えてきたイリアンでしょうか。あれ?コルムは?眼帯・・・。
試験勉強の合間に剣のなかの竜は読み終えていたのだが書き込めなかったのは、<黒い船>を調べていたからなのだがタネローンを求めてのあとがきでも少し触れられていた。エルリック・サーガでは船長は盲目で、舵取りが唖だったはずなのだが、剣のなかの竜では舵取りのほうもしゃべっている(盲目のようだが)。だが船長も話をしているようなので「鏡像のように反転・・」というのは当たらないかもしれない。
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昨日会社帰りに本屋に行き忘れて今日買ってきました別冊カドカワ。最初小説の雑誌だと思ってそのコーナーに行っても見つからず、諦めようかと思ったら映画の雑誌コーナーにありました。表紙はアルフィーの高見沢です。
家に着いたら先日アマゾンで購入したロランの歌(岩波文庫)が届いていた。一応ロラン(ローラン)も永遠の戦士らしいのでこのカテゴリーにした。果たしてヴィヴィアンは出てくるのか?
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やっと今日、剣(つるぎ)のなかの竜【新版】、購入しました(昨日は置いてなかったんだよね、近くの本屋)。表紙は黒の剣がシンプルというか・・・竜に比べて手抜き(!?)に見えてしまいちょっぴり悲しい(泣)。この話は(も?)登場人物が多いので登場人物紹介のページがあってもよかったと思います。
チラッと見たところでは、【旧版】では黒と黄の騎士だったのが【新版】では<黒玉と黄金の戦士>と変更され、ルーンの杖秘録と統一されています。
剣のなかの竜【旧版】の読み直しはまだ第3部には入れていません(結末はわずかに覚えてる様な気がするのですが・・・)。プロローグに出てくる<時の果ての戦士>って何だったでしょうか。Dancers At The End Of Time とかElric at the End of Timeとかも連想してしまうのですが ・・・
9月から<永遠の戦士 フォン・ベック>シリーズが始まりますが、剣のなかの竜のウルリッヒ・フォン・ベックは<チャンピオン>じゃなく<介添人>なのでしょうかねぇ?
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黒曜石のなかの不死鳥に出てきたケルトのアルトス。インターネットで探してみました。
アルトスはケルト語で熊を意味し、アーサー王の名をケルト読みすると同じくアルトスとなるのだそうです。また、アーサー王のモデルになった人物がアルトスだという説もあるそうです。
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やっと公開されました。前の巻がイリアンだったので今回はもしかしたらと期待していたのですが、期待通りに4戦士のようです。
リンク: 東京創元社 | タネローンを求めて【新版】.
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見てきました。復習していかなかったせいもあるかもしれないけど面白くなかったかな。2作目を見たときは、フライング・ダッチマン号を見てはピアレーの船を、クラーケンが出れば(T)RPGのシーンを勝手に想像して楽しんでいたのですが。今回はシナリオが凝りすぎというか、登場人物たちが何をしたいのかわかりにくく共感できなかった。帆船好きとしてはいろんな帆船が見れたことと戦闘がなかなかよかったのが収穫かな。ジャックがいっぱい出てくるのは何なんでしょうね。ほかの表現はなかったのかなぁ。
それでも見に行く方はエンドロールもしっかり見ましょう。
リンク: パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド.
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剣のなかの竜の表紙がアップされました。小さくて分かりにくいですが、エレコーゼと<黒の剣>とバックは竜でしょうか?
リンク: ハヤカワ・オンライン|早川書房のミステリ・SF・ノンフィクション:検索結果一覧.
タネローンを求めて【旧版】読み終わって、剣のなかの竜【旧版】を読み始めたところです。6/18の書き込みで「(読む順番は)書かれた年代順の方がいいのかもしれません。」と書きましたがエレコーゼの年代順なら剣のなかの竜、タネローンを求めて かもしれません(できれば剣のなかの前に堕ちた天使)。
タネローンを求めて【新版】の表紙も楽しみですね。
追記:6/26 剣のなかの竜 のページがアップされていました。表紙が大きくなってあらすじも増えてます。
リンク: 剣のなかの竜:ハヤカワ・オンライン.
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イリアンの<黒の剣>は出てきませんでした。魔法っぽい道具といったら、火に燃え続ける戦旗と黒い宝石くらいか(角笛もあるか)。戦旗は武器じゃないもんなぁ(森林の国に燃え続ける旗というのはミスマッチのような・・・)。
それから212ページのジェレクって何(誰)?ジェリーの誤字でしょうかねぇ?【旧版】でもジェレクでした。
旧版のあとがきにありますが、イッセルダに出会ったイリアンがどぎまぎしてる感じがいいですね。
最後の方にカティンカが「あのひとはまたイムリルに会うような気がします」と言っているがムアコックは続編を考えていたのだろうか?
7月は剣のなかの竜とタネローンを求めてが発売される予定です。私はタネローンを求めての最後に
ここに《永遠の戦士》の長き物語が終わる。
とあるため最後に読んだほうがいいと思っていたのですが、剣のなかの竜【旧版】のあとがきを読むとその後に<フォン・ベック>(堕ちた天使)と剣のなかの竜を書いたようで、書かれた年代順の方がいいのかもしれません。
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この話にも名前だけローランが登場しました。ローランは<永遠の戦士>で、デュランダーナは<黒の剣>なのでしょうか?あれ?ストームブリンガーの中で曲がりのジャーメイスは「デュランダーナは光に浄められた剣で、ストームブリンガーは闇の力を鍛えた剣」というようなことをいっているのですが?同じ<黒の剣>でもストームブリンガーの真逆に位置する剣なのだろうか。それからケルトのアルトスも<永遠の戦士>のようだ(聞いたことないキャラクターだが)。
黒曜石のなかの不死鳥の終わり方がちょっと中途半端な感じがしたので次の話剣のなかの竜(勿論【新版】はまだ出ていないので【旧版】)を開いたら登場人物のなかに「ウルリッヒ・フォン・ベック・・・20世紀のドイツ人」がいた。こんなところにもフォン・ベックが!しかも堕ちた天使(こちらは未読。エレコーゼ・サーガの後に控えているようなので期待しましょう)のウルリッヒ・フォン・ベックと同姓同名(こちらは17世紀の話のようなので正式にはウルリッヒ何世とかいうのかもしれませんね)。20世紀の方はウルリックの兄弟なのでしょうか?
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今日東京で入手しました。近くの本屋にはなかった。
表紙は《永遠の戦士》イリアンですよね?美人です。新版のホークムーン・シリーズではホークムーン以外の表紙は初めてですね。ずいぶん昔に読んだきりなので内容はすっかり忘れてしまっていますが。登場人物名を見ますとさりげなくアリオッホに変更されています。ファン・ベックというのはフォン・ベックの遠い親戚かなんかでしょうかねぇ。
堺氏によるあとがきにはSecond Ether やBetween the Warsにも簡単に触れられています。(Second Ether では・・・フォン・ベック家に嫁入りしたムアコック家(!)の娘ローズが・・・??ということが書かれています。ローズ・ムアコック?)
今の私は黒曜石のなかの不死鳥で、永遠の戦士の章が終わって黒曜石のなかの不死鳥の章に入ったところです。永遠の戦士の章でエレコーゼが召喚されるシーンではストームブリンガーに登場したローランと魔法の剣デュランダーナと塚とイメージが重なってみえた(もしローランが召喚されていたらこんな感じかも、といった具合に)。ジャーメイスの言うようにローランも《永遠の戦士》なのかもしれませんが。
ローランはアーサー王の物語に登場するというようなことをどこかで読んだ気がして、調べたらローラン(ロラン)の歌でした。大司教テュルパン、魔法の剣デュランダーナ(デュランダル)、ローランの角笛はオリファンが登場するようです(ヴィヴィアンは不明)。岩波書店と、筑摩書房から出ているようですが、今日は見つけられなかった。
帰りの電車で隣に乗っていたおじさんが携帯電話を忘れていったもよう。仕方がないので連絡しに後ろの車両に向かったら途中で通り抜け出来なくなっていた。次に運転手のところに助手でもいないかと思って前に向かったらカーテンが下りていた。見なかったことにするか、と思いかけたけどたまたま快速待ちで停車することになって、グリーン車の乗務員に渡すことが出来た。こんなときは切符拝見に来いよ、と思うねぇ。
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ギャラソームの戦士の発売日、HP上に6月9日と15日の二つかかれています。まあこの辺りということで(いつものことなので・・・)
また、次巻タネローンを求めての情報もアップされていました。7月発売予定だそうです。
リンク: 東京創元社 | タネローンを求めて【新版】.
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表紙がアップされました。イリアンですね(美人!)。
リンク: 東京創元社 | ギャラソームの戦士【新版】.
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黒曜石の中の不死鳥旧版の黒丸氏の解説を読み返していたら、コーネリアス・サーガにウーナ・パーソン(Una Persson)という主要人物が出てくるそうです。もしかして白き狼の息子に出てくるユナ・パースンと同一人物では?
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黒曜石のなかの不死鳥、購入しました。
まずは背表紙がどうなるか気になるところでしたが、今回は竜ではなく美人のおねーちゃんの眼!で表紙を開くと今まで「登場人物」の書かれていたところにその美人が。エルミザードでしょうかそれともイオリンダ姫?
もちろん表紙のエレコーゼも渋い!
新版のあとがきは訳者自身が書いたものとなっています(旧版ではそれぞれ鏡明氏と黒丸尚氏による解説だった)。あとがきによると今回の新版は加筆されたゴランツ版だそうです。ですから旧版と違って、本編の前に「親愛なる読者よ」というページもあります。
また、白き狼の息子を読んだ時にはまったく気づかなかったジョン・デイカー。黒曜石のなかの不死鳥(永遠の戦士の章にも)登場しますがおそらく同姓同名の別人なのでしょう。
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ブラス城年代記第2巻の情報がアップされていました。発売日は6月。表紙はまだありません(ホークムーンになるのかイリアンになるのかも気になるところ)
リンク: 東京創元社 | ギャラソームの戦士【新版】.
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表紙のイラストが少し大きくなりました。
リンク: 黒曜石のなかの不死鳥:ハヤカワ・オンライン.
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昨日、ブラス伯爵を購入しました(何度も言うようだけど、本屋さんに一言・・・ちゃんと<ルーンの杖秘録>の横に並べておいてね。探すの大変なんだから)
一緒に眉山(びざん)さだまさし著の文庫本も買ってきた。5月に映画も上映されるし。
リンク: 映画『眉山‐びざん‐』公式サイト.
アマゾンで注文したMichael Moorcock's Multiverse (コミック)が今日届いた(ホントは昨日だったのだが不在だったので)。予想よりボリュームがあった。キャラクターも多いみたいなので気合を入れて訳さないと意味がわからん。エルリックと、ゾディアックとローズ・フォン・ベックとゲイナーとムーングラムとムアコックは確認した。
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やっと読み終わりました。
話がヨーロッパだった所為か、BGMにクラシック(のだめカンタービレBest100) がいい感じでした。
okkoさんがblogで指摘されたとおり、12歳の少女、服を着たキツネ、生きている家はアリスを連想させます(ウーナッハ自身も「アリス」といっていますからムアコック自身も意識して書いたのかも)。また私の勝手な想像ですがムアコックが孫娘(いないかもしれないが)に作った話が下敷きになっているような気さえもします。
リンク: MICHAEL MOORCOCKの小部屋 『白き狼の息子』感想.
ムッシュー・ゾディアックは白き狼の息子ではなく狼のほうでした。ゲイナー、クロスターハイム、暗黒帝国チームとエルリックチームの駆け引きがよかったです。自販機でコーヒーを買うエルリックは妙な感じがしましたけどね。ムアコックは出てくるし、何でも知っているユナ・パースンとは何者なのか。今回、オラダーンは少し活躍したみたい。
それから、この物語でウーナは何歳だったのか?という疑問もあります。最初「祖母も若くは見えるが70に近いはずだ・・・」とありましたが。その後のウーナッハとの冒険を見ると20~30代くらいの印象を受けました。だからウーナッハが生まれる前の時代から助けに来たのだと思っていました。ジャック・ダルクは工場でウーナッハ(12歳)+4で16歳(位の外見)。グランブレタンの小部屋で再会した時も「盲目の白子の少年」とあるのでそれほど年数がたっていないと思われる(外観的にだが)。そのジャックが「ウーナが君のおばあちゃんであるはずがない・・・若すぎる。・・・僕の姉だ」といっているので、ここでウーナは実は20代前半の外見なのかと思い始める(ジャックは目が見えないので実際ウーナが自分より年上の外見だったとしても声(あるいは触感)で推測するしかないのかも、ウーナは双子の姉だ->ウーナッハと自分は数年くらいしか年が違わない->つまり若すぎるといっただけなのかも)。とにかく白き狼の息子を読んでいたこの時の私は、ウーナッハが家族の元に返ったときもう一人のウーナも一緒に持っていて、ウーナと旅してきた方のウーナは自分の居るべき過去へ帰っていくものだとばかり思っていた・・・・、実際はウーナッハと一緒に現代に帰った(この記事を書くため少し読み返してみたら「わたくしはほとんど不老不死なのだけれど・・・。わたくしたちの父母と同じく、不死に近い存在」とありますね。ウーナとジャックはある歳まで成長したらそれ以降は歳を取らないのかも。でもメルニボネ人はそんなに長寿ってわけではないと思うんだけど)。
オンリックのスペルはOonricとかでしょうか?
私がどうしても気に入らないのは最後に出てくる原爆と並行世界に関してだ。原爆はもちろん嫌いなだけだが唐突過ぎるしどこの世界から持ってきたんだ。
並行世界すべてを否定するわけではないのでもう1つのグランブレタンがあってもいい。異世界のアメリカがあってもいいと思うけど、エターナルチャンピオンが転生ではなくて複数存在するのは許せない!グランブレタンは百万のバージョンがあってホークムーンが百万人いて、少しずつ違っているから勝ったホークムーンと負けたホークムーンがいて・・・。角笛を吹いたエルリック8世と、吹けずに死んだエルリック8世がいて・・・(白子じゃないエルリックとか・・・なんだそりゃ)。全部の転生の記憶を持ったエレコーゼとすっかり覚えていないエレコーゼがいて・・・。我々が感動した話はなんだったのか?ということにならないか。エルリックa,b,cだけで<1なる3者>になってしまったり・・・。飛躍というか考えすぎでしょうか?
新三部作に出てきたメルニボネの<千年の夢>というのは新王国の世界では数分から数十分の出来事らしい。エルリックの時代のメルニボネ人はかなり眠っているようなので(エルリックは例外的にあんまり寝てないほうじゃないだろうか)、<一万年の夢>なんてのもやっているのかも知れない。そうだとするとエルリック以外にもメルニボネ人の何人かが地球に来ていても不思議はないかも。
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ハヤカワ・オンラインに黒曜石の中の不死鳥(エレコーゼ・サーガ)がアップされていました。5/10発売とのこと。表紙はまだなし。
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HPにブラス伯爵の発売日がアップされました。毎度のことながら4月11日と13日とあります(汗)
リンク: 東京創元社 | ブラス伯爵【新版】.
amazonでオーディオブックElric of MelniboneとコミックElric: The Making of a Sorcererを注文して、今日オーディオブックのほうが届いた。もちろん両方英語版だ。今オーディオブックを聞きながら書き込みをしているのだが、私の英語力ではわずか聞き取れるところがあるくらい。う~っ。くらくらする~~(笑)
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スクレイリングの樹がやっと読み終わりました。
読み終わるまでに時間をかけてしまったので、あまり細かいところがわかりません。また後で読み返して、整理しないと。
<千年の夢>とは何なのでしょうね。夢見る民メルニボネ人と<夢盗人>をうまく繋げた設定だと思いますが。エルリックは、第4巻ストームブリンガー(p.340辺り)で帆柱に貼り付けにされながらあんな冒険をしていたのですね。
そう言えば杖の秘密の感動した場所ついて書いていなかった。それはイッセルダが6人目の勇士に加わるところでした(p.190辺り)。指輪物語といい、私はこのての話に弱いのでした。
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きのう白き狼の息子を購入しました。
登場人物にはそうそうたるメンバーが名前を連ねています。どんな話になるのでしょうか。
そして今日TRPGストームブリンガーのサプリメント(英語)が届きました。
です。例によってケイオシアムで購入。
リンク: Chaosium.com.
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白き狼の息子が発売されて、okkoさんが入手されたそうです。
リンク: MICHAEL MOORCOCKの小部屋 今後の刊行予定.
エルリック・シリーズの後は<エレコーゼ>、<フォン・ベック>そして<コルム>と続々と出版されるようです。<コルム>の訳が斎藤伯好さんになるのか、井辻朱美さんになるのかも気になるところです。
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ブラス城年代記シリーズスタート。
ブラス伯爵【新版】は4月発売だそうです。
リンク: 東京創元社 | ブラス伯爵【新版】.
ブラス城年代記の2巻にはスクレイリングの樹に登場した女エターナルチャンピオン、イリアンが登場します。
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表紙、あらすじなどアップされました。
ホークムーンとの絡みはどうなるのでしょうか。楽しみですね。
リンク: 白き狼の息子:ハヤカワ・オンライン.
追記:
表紙はウーナとウーナッハでしょうか?普通息子じゃないですかねぇ
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やっと白き狼の息子情報がアップされました。発売日は3月10日、2行の紹介文があります。私はスクレイリングの樹もまだまだ読み終わらないので、ウーナの孫娘って何?といった感じです。
リンク: ハヤカワ・オンライン|早川書房のミステリ・SF・ノンフィクション:.
以前夢盗人の娘の感想で、「時間が合わない。きみがわたしの娘であるはずがない」に関して書きました。エルリックとウーンが出会って8年弱で世界が終わってしまうから、エルリックの人生ではウーンと出会うまでのほうが長いわけで「<夢盗人>?ウーンなんて知らないぞ」なんてこともありえたのだろうか・・・、とぼんやり考えてしまった。ストムブリンガーを持っていないエルリックじゃ役に立たないのかもしれないけど。
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やっと購入しました。
okkoさんも解説にふれていますが、
リンク: MICHAEL MOORCOCKの小部屋 200701.
エレコーゼとフォン・ベックのシリーズが翻訳されそうです。まだいつ頃出版されるのかは不明ですが、ホークムーンのシリーズが完結したとしても、まだまだムアコックの年は続きそうですね。私は落ちた天使は未読ですので、早く復刊することを期待したいですね。
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本年もよろしくお願いします。
なかなか更新されないこのページですが、サイトのアクセス解析をしますと毎日のようにこちらを覗いていってくれている方や、ブックマークに登録していただいている方もいるようでとっても励みになります(もちろんメールアドレスやお名前は分かりませんのでご安心を)。
で、お礼というわけでもありませんが1年ぷりに絵を描いたのでアップします(つまり年賀状のイラスト・・・(汗)。さらにとりあえず完成したのが1/10・・・(大汗))。
一応エルリックのつもりです。小説夜を読んでいたら描きたくなってしまいました。カラーで描くのは初めてですが難しいですね。ほとんど白黒になってしまうし(白い部分の影とか・・・)。
この絵、どう見ても悪役だな・・・
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スクレイリングの樹のページをよく見たら、あらすじが少し詳しく変更されていたんですね。今気づきました。異世界のアメリカ、ネイティブアメリカンが登場するようです。楽しみです。表紙の人物はネイティブアメリカンなのかな?
ホークムーンのアマレークとの関係も気になるところですが、あまり関係なさそうかな?
リンク: スクレイリングの樹:ハヤカワ・オンライン.
お先に旧版杖の秘密をバスの中で読んでいたら、何だか涙がにじんできてしまった。酔っていた所為もあるのかなぁ。感動した場所に関しては新版の発売後にアップする予定。
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ムアコックのリンクを探ってみたらちゃんとスクレイリングの樹のページがあるじゃないですか。イラストもちょっと大きいし。右はエルリックでしょうか?左は誰?
リンク: スクレイリングの樹:ハヤカワ・オンライン.
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ブログがメンテナンス中に新刊情報が更新されてしまいました。
杖の秘密
リンク: 東京創元社 | 杖の秘密【新版】.
1月発売で表紙イラストもアップされています。が、ISBNは間違ってるっぽいです(汗)。
お次はエルリック・サーガ。こちらはまだ表紙無し、発売日は1/10予定のスクレイリングの樹
リンク: ハヤカワ・オンライン|早川書房のミステリ・SF・ノンフィクション:.
士郎正宗のカレンダーなんかこのままだとすっかり忘れて買いそびれるような気がして、青心社のホームページで直販してみました(送料200円かかるけどね)。
リンク: 士郎正宗info.
昨日の未明に手続きしたのにもう届いた。綺麗なイラストを見ていると創作意欲がわくかな?しかし、人のブログで知っていたけど、没企画が3.5個ですって。厳しいですな。最後に、アップル・シードはいつ再会するのじゃ。
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夜明けの剣読み終わりました。
ホークムーンとダヴェルクのグランブレタン、そしてアマレークの冒険。そして夜明けの剣の隠された能力は?ヒュオン帝王のいとこフラーナって何歳くらいなんでしょうね。
以前、ホークムーンは西暦5300年頃のヨーロッパの話・・・などと書きましたがどこにもそれらしいことが出てこないのでケイオシアム社が作ったTRPG用の設定のようです。
okkoさん情報によりますと、ホークムーン第4巻 杖の秘密は1月発売予定のようです。
リンク: MICHAEL MOORCOCKの小部屋.
東京創元社にも情報がアップされました(まだ表紙はありません)
リンク: 東京創元社 | 杖の秘密【新版】.
実は夜明けの剣読み終えてから、少しお先に旧版の杖の秘密を読み始めていたところでした。12月発売だろうと予想していたので途中から新版に乗り換えればよいかなと、思っていたのですが1月では完全に読み終わっていますね。
ホークムーンの世界の船は意外に(といっても1度は読んだはずなのだが・・・汗)帆船やガレー船などクラッシクな船を使っているようです(それともグランブレタンでは機械式の船を使っているのだろうか)。
話は変わりますが(日本丸などの)総帆展帆は一見の価値がありますよ。
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夢盗人の娘やっと読み終わりました。
印象的だったのはエルリックが娘ウーナに「父上」と呼ばれうろたえるところでしょうか。
「時間が合わない。きみがわたしの娘であるはずがない」(まるで現代劇のようです。男というものは、エルリックですらも同じ様な反応をしてしまうのでしょうか・・・まあ自分とそう年齢が違わないのだろうから当然といえば当然ですが)
<黒の剣>レーヴンブランドが持ち主に逆らってウーナに斬りつけない、というのも驚きだった。またメルニボネ人は豚を食べないらしい。確か鳥も食べなかったはず。
ゲイナー、<天秤の騎士>、白ウサギ、<ルーンの杖>の謎はますます深まっていくような気がしますが、このシリーズが終わるときに謎が解けるのでしょうか。それからキツネ探検家のルニャール卿の活躍の場は出てくるのだろうか?
物語の最後にウルリックとウーナが結婚。二人は子供を作らないことに決めたらしい。ウルリックがエルリックの子孫だとしたら、ウーナの弟の家系と言うことになるのかな?
次は読みかけだった夜明けの剣だ。
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夢盗人の娘購入しました。登場人物にエルリックにムーングラム、猫の王(!)までありました。
表紙の帯(?)には1月発売のスクレイリングの樹のあらすじが・・・ウルリックとウーナは結婚するんですか?
夜明けの剣もやっと半分まで来たんだけど、ちょっとお休みして夢盗人の娘が先かなぁ。
okkoさんのMICHAEL MOORCOCKの小部屋に次の記事がありました。ごらんあれ。
リンク: 夢盗人の娘』解説補足.
「夢盗人」って何て”よむ”のが正しいのかなぁ。友達は(ゆめぬすっと)と読んでいた。私は(ゆめとうにん)。今回あとがきの後にふりがながありました。(ゆめぬすびと)でした。
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本の紹介文が変更されています。ウーンもいつの間にかにウーナに変更されてるし。
リンク: 夢盗人の娘:ハヤカワ・オンライン.
発売日は11/8になっているけど、見つけられなかった。もう出たのかな?
夜明けの剣がまだ半分行っていないのでそんなにあわてて買うこともないんですけどね。≪黒玉と黄金の戦士≫がリンボから抜け出せたのは水晶の指輪を持っていたからなんですね(すっかり忘れてる)。
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夜明けの剣やっと購入できました。1冊だけ置いてありました。
本屋さんに言いたいことがあります。
ちゃんと創元推理文庫のファンタジーコーナーに置いといてくれ!ミステリーコーナーじゃ見落とすじゃないか。
旧版を読み直していたのだが、これで新版が読める!夜明けの剣の最後には中村氏の解説が付け加えられています。ムアコックってけっこう波乱に満ちた人生なんですね。
次は南フランス、カマルグで撮ったジャイアント・フラミンゴの写真です(嘘つけ!)
ひっきりなしに動いてるのでフラミンゴらしい写真ってなかなか難しい。食べているプランクトンの所為で体がピンクになるらしい。ジャイアント・フラミンゴってなにを食べてるんでしょうね。ジャイアント・プランクトンか?
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夢盗人の娘の表紙がアップされました。
夢盗人の「娘」ってエルリックの娘(ウーナでしたっけ?)じゃなくって母親(ウーン)のことなんですかねぇ。(表紙の娘は目が赤いみたいだけど・・・ってゆうかアルビノじゃん・・・白き娘・・・)
リンク: 夢盗人の娘:ハヤカワ・オンライン.
夜明けの剣と士郎正宗カレンダーはまだ入手できていません。夜明けの剣は出てるんでしょうかねぇ。旧版持ってるのに2日おきに本屋に行ってるなんてあほみたいだ。コナン黒い海岸の女王は出ていたけど。
最近はThe Bronze Grimoireの透かし入りのPDFファイルを取り込んだテキストファイルの修正をしている。
話は変わるがドラマのだめカンタービレが面白い。千秋もフランダースの犬には弱いんですね。どさくさでジークジオン!て叫んでなかったかなぁ。音楽は服部隆之(HEROとか機動戦艦ナデシコの)
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ホークムーンがやっとカマルグに帰ってきました。(赤い護符読み終わりました)
しっかしホント忘れちゃってるよなぁ。ホークムーンってエターナルチャンピオンの中では結構幸せなイメージだったんだけど・・・(他の連中が不幸すぎるだけか・・・)。人は信用しないし(こんな疑り深い主人公も珍しい)。
ところで≪黒玉と黄金の戦士≫はどうやってリンボから抜け出したのだろう?
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小説、<永遠の戦士 エルリック5>夢盗人の娘は11/10発売予定だそうです。
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〈ルーンの杖秘録〉第3巻、夜明けの剣の表紙が公開されました。発売日は10月27日です。
リンク: 東京創元社 | 夜明けの剣【新版】.
今回のホークムーンの新版は4巻で終わってしまうのでしょうか?折角なのでブラス城年代記全3巻も出して欲しいものです。2巻では初の≪女エターナルチャンピオン≫イリアンも出ますし。ブラス城では翻訳が井辻朱美さんに変更されているので新訳なんてことも・・・あるかなぁ(ないない)。
小説ストームブリンガー読み終わりました。
ネタばれ注意!!
(まあ、このblog見に来てる人に今更ネタばれもないと思うけど)
あ~~~あ。死んじゃいましたねぇ(新訳Zガンダムやザブングルグラフティー(古いねぇ)みたいに、「実はザロジニアはこっそり救われていた」なんてことにはなりませんでした)。出番は少ないような気がするけどムーングラムはやっぱりかっこいいねぇ。
エルリックが死んじゃっても<永遠の戦士 エルリック>シリーズは続いちゃうですねぇ。楽しみだ(笑い)。
次は赤い護符です。
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たぶん2ちゃんねる情報でこのページを発見しました。
絶版となってしまったStormbringer、Hawkmoon(旧版)、Elric!RPGの未訳サプリメントがPDFファイルで入手できます。
リンク: DriveThruRPG.com - Your One-Stop Shop for the Best in RPG PDF Files!.
タイトルは、
2101 Stormbringer (1st Edition)
2102 Stormbringer Companion (1st Ed.)
2103 Stormbringer Companion 2: Demon Magic (1st Ed.)
2104 Stealer of Souls
2105 Black Sword
2106-X Hawkmoon
2107 The Shattered Isle
2108 White Wolf
2110 Stormbringer (4th Edition)
2112 Sorcerers of Pan Tang
2113 Perils of the Young Kingdoms
2114 Sea Kings of the Purple Towns
2900 Elric!
2901 Melnibone
2904 The Bronze Grimoire
2906 Sailing on the Seas of Fate
2907 The Unknown East
私はこれらを購入すればほとんど全てのサプリメントを手に入れることが出来そうです。RPGマガジンに載っていたジ・オクタゴン・オブ・ケイオス(スペルが分かりません)はまだリストにないようです。
では早速買ってみましょう。(以下は参考程度に見てください。トラブッても保証できませんので)
1.DriveThruRPG.comでアカウントを登録する(英語で住所を書くなんて何十年ぶりでしょう)
2.登録が成功したらメールが送られてくるので、クレジットカードを準備する
3.ログインして欲しいゲームを選択、カートに入れる。(私はThe Bronze Grimoireを選択ファイルデータは透かし入りのPDFファイル)
4.チェックアウトでクレジットカード番号とを入力し、ファイルをダウンロード。
ここで問題が発生しました。私のアクロバットリーダーは4.0だったので開くことが出来ませんでした6.0にアップグレードしましょう。
PDFファイルのメリットは、安い(郵便代がかからない)、速い、そして私のように翻訳ソフトを使ってい人はいちいちスキャナーで取り込まなくてもすむ。ただしテキストのコピー・ペーストの後手直しが必要ですけどね。チャートなど網掛けされてると取り込めないし。
初めての購入がうまくいったのでSea Kings of the Purple Townsまで買ってしまった。残りはまた後の楽しみに取っておこう(値下げするかもしれないし・・・甘いかな?)
The Bronze Grimoireはコミケで半分だけ翻訳されたものを買ったことがあるのですが、それにはイラストのたぐいがまったくありませんでした。オリジナルには30数種のルーンやデーモンのイラストなどがあり、見ているだけで楽しいです。
Sea Kings of the Purple Townsはメニイ、ウトケル、カリスなどの地図、帆船のカットモデルのようなイラストがありますが、翻訳しなくてもイラストだけで楽しめるというわけには行かないようです。
マイシェラ、やっと読み終わりました(話をほとんど忘れてたよ)。<薔薇>は美人で、強くて、賢くて、かっこいいぜ。
しか~~~し!(この小説)難しい漢字が読めん!!(泣)
次はストームブリンガーだ。
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小説、ストームブリンガー買いました。まだマイシェラ(いまだ薔薇の復讐)と赤い護符が終わっていないのに・・・と、うれしい悲鳴を上げております。こんな日が来ようとは!
ストームブリンガーをちらりと覗いてみると、1行目は
しばしの間、<薔薇>はエルリックとともにタネローンにとどまった。・・・
ここは間違いなく新訳ですね。
後書き・・ではなく、ひかわ玲子さんの解説にはエルリック・サーガの映画化の話はまだ立ち消えになっていないとのことです。 ムアコックが選んだエルリックはポール・ベタニーだそうです(誰?)。私は魔界転生(ポスター)の窪塚洋介は結構エルリックぽいのではないかと思います(髪が白ければ)。
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ラグビーを観に行っているK氏に誘われてJリーグを観に行くことになった。会場も近いし。
コンビニで酒とつまみを買い、まだ待ち合わせまで時間があったので本屋による。
「赤い護符無いじゃん」と思ったら有った。本当は少し悩んでたんだけど買うことにした(旧版持ってるから)。そのうち気が向いたらホークムーンの人名辞典を作ったりするかもしれないし・・・(今のところまったく計画はないです。やるとしてもコルムが先か?)
人名辞典の意味が分からない人はこちら。
http://homepage2.nifty.com/Majin_no_Tamago/elric/jinmei.html
Jリーグの試合は大宮アルディージャ 対 川崎フロンターレで、K氏は大宮のファン(サポーターですか?)のようだが、私はジーコジャパンの数名の選手の名前しか知らないほど無知であった。試合結果は1対5で大宮の負けで、後半30分に会場を出てしまったため由一の得点シーンも見損なってしまったという有様。
サポ-ター達の応援は、旗を上下に振ったり、歌ったり、ラグビーの応援とはまた違った雰囲気でした。
その後はいつも通り酒を飲みに行き、さらに2人でカラオケに。私の歌は、さだまさし、大江千里、爆風スランプ、松山千春、藤木直人。
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小説、ストームブリンガー刊行日が9/8に変更になったようです。
表紙もアップされました・・・がちっちゃくてよく分からないですね。騎乗のエルリックの様ですが。
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赤い護符【新版】発売日が決まったようです・・・・あら~8月24日でしょうか25日でしょうか(2つ書いてあるよもう!)。25日頃発売と言うことで!!
私はどうしようかなぁ。旧版持ってるしなぁ。表紙はかっこよくなったけど挿し絵はないし、高いし、内容はまったく変わってないのかなぁ。
リンク: 東京創元社 | 赤い護符【新版】.
いよいよ登場〈〈永遠の戦士 エルリック4〉〉ストームブリンガー9月10日発売。
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赤い護符【新版】<ルーンの杖秘録2>は8月下旬発売だそうです。
表紙も見られます。
リンク: 東京創元社 | 赤い護符【新版】.
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暁の女王<永遠の戦士エルリック3>買いました。
この世の彼方の海<永遠の戦士エルリック2>読み終わりました。<1なる4者>の修飾が一部削除されているような気がしました(旧版と読み比べたわけではありませんが)。それから旧版にもありましたが、現在の旅に出てくるカラル人。カラルってどこなんでしょう。カーラークのことでしょうか?
で、額の宝石<ルーンの杖秘録1>を読んでいます。この話は西暦5300年頃のヨーロッパの話で、ホークムーンがグランブレタン国(イギリス)からカーリエ(カレー?)、パリエ(パリ)、リヨン、ヴァランスと南下してカルマグ(アビニョンあたりか?)に向かいます。これってまさにNHKじゃないですか。タイムリーです。
リンク: 世界遺産 フランス縦断の旅.
ありがとうNHK。ホークムーンファンのためにフランス縦断してくれて!
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額の宝石<ルーンの杖秘録1>を買いました。
まだ、やっとメルニボネの皇子<永遠の戦士エルリック1>が読み終わったところなんですけどね。ビクトリア号や日本丸に乗ったり、ストームブリンガーRPGのサプリメントSailing on The Seas of Fateを見たりしたせいか海戦のシーンは以前よりイメージしやすく、迫力がありました。またイラストを描いてみたい気分になってきた。
7/7にはもう<永遠の戦士エルリック3>の発売です。
リンク: 暁の女王マイシェラ:ハヤカワ・オンライン.
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あれ?今日が発売日じゃなかったっけ?タイトルだけじゃよく分からないかもしれませんがルーンの杖秘録1つまりホークムーンの話ですね。下のリンクには6/30発売と書いてあるようです。もう少しお待ちください。
リンク: 東京創元社 | 額の宝石【新版】.
今回【新版】ということですが【旧版】は後書き含めて283ページだったので少し加筆されているのでしょうか。楽しみですねぇ(値段は倍ですが・・・汗)。
でも本当は未だにメルニボネの皇子を読んでいる途中だったりするんです(やっとウーンが登場)。ただ旧版との違いに気づかないんですよねぇ。表現がちょっと変えてあるような気もするのですが(気のせい?)。もちろんアリオッホとダイヴィム・トヴァーは気づいてますよ(あらストラーシャに変わってる)。読み終わったら比べてみよう。
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新シリーズのエルリック・サーガの新刊この世の彼方の海 永遠の戦士 エルリック2が発売されていました。
リンク: ハヤカワ・オンライン|早川書房のミステリ・SF・ノンフィクション:この世の彼方の海:マイクル・ムアコック.
まだ、メルニボネの皇子 永遠の戦士 エルリック1も読み終わっていないのに。
暁の女王マイシェラ 永遠の戦士 エルリック3は7月上旬発売だそうです
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久しぶりにokkoさんのHPをのぞいたらエルリック・サーガが復刊(もう1巻は出ているようですが)するそうです。しかも未訳だった話も含まれているとか。やったー!!明日買わねば。
リンクを順番にたどりましょう
MICHAEL MOORCOCKの小部屋 > What's New
リンク: Das Wunderreich der Nacht.
新刊案内 > 文庫
リンク: 早川書房.
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